MAJOR2 メジャー2ndセカンド ネタバレ感想 第4話の展開を予想!光が試合に参戦か!?

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MAJOR2 メジャー2ndセカンド 第4話の展開を予想

MAJOR2 メジャーセカンド 第1話

MAJOR2 メジャーセカンド 第2話

MAJOR2 メジャーセカンド 第3話

大人気野球マンガ「MAJOR」の続編としてスタートした「MAJOR2nd」
読み方は、メジャーセカンドです。


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第3話の展開

話はまだまだ序盤で、吾郎が野球と向き合ってすらいない状況。

そして、佐藤寿也の息子・光と出会い、野球をやめていた大吾は、急きょドルフィンズの助っ人としてプレイする。

守備はうまいものの、野球選手としては致命的なほど肩が弱い。

一方、光はドルフィンズのユニフォームは着ているものの、その日はベンチ。

この状況から、話はどのように進んでいくのか?

光が試合に参戦!?

助っ人として大吾が呼ばれたということは、人数は恐らくギリギリ。

ベンチは実力不明の佐藤光のみ。

何かの理由で欠員が出てしまったドルフィンズは急きょ光を投入。

その実力は?

と、これはあくまで予想(^^;

3話までの状況からしたらそうとしか思えない。

大吾が出場し、そこに光が居合わせるのはできすぎなのでそれしかないと思う。

光の実力は?

ん~・・・

これはどうでしょうかねえ。

さすがに佐藤光の息子となれば野球経験はある程度はありそう。

しばらく野球から離れていた大吾よりはできるのではないでしょうか?

身長も大吾より大きく、自信のありそうな雰囲気なのでそれなりにやるのではないでしょうか。

そしてそれが大吾を刺激し、闘争心を燃やす・・・的な?

まあ次の話は、光の実力がどうであれ、色々と大吾の心境に変化がでてきそうな予感。

佐倉にも「すくなくとも野球やてた頃はかっこよかった」と言われていますし、何かと周囲からの刺激を受けて、また野球に目覚めていくのではないでしょうかね。

以前にも書きましたが、二世の重圧を感じ、親の七光りを気にしているのはまわりではなく、大吾自身。

そのうち

「吾郎は吾郎、君は君じゃないか」

「自分らしく、野球と向き合えばいいよ」

みたいな発言が光から出るんじゃないでしょうかね。


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光は恋のライバルか!?

もしかしたらだけど、親の栄光など気にせず努力する光を見て、佐倉が

「親のこと気にしてうじうじしてる茂野くんよりも、一生懸命頑張っている佐藤君の方がよっぽどかっこいいよ」

みたいなことを言ってしまうんじゃないでしょうかね。

これがまた大吾の刺激となって、二世の重圧どころか、二世としての意地を見せるんじゃないでしょうか。

大吾はグローブを捨てていない?

これはさすがに読者の方はみんな予想していることでしょうが、大吾は父からもらったグローブを捨ててはいないでしょうね。

第2話「二世でさえなければ」で、野球で恥をかき、公開処刑とまで感じた吾郎は、河川敷でグローブを投げるような描写があり、姉・いずみにも、グローブはとっくに捨てた、と言っていますが、実際に捨てるシーンはないですし、さすがにそれはできないはずです。

MAJOR2 メジャーセカンド 第2話

大吾は、野球が嫌いなわけではなく、二世なのに、ずばぬけた才能が発揮できない自分が嫌なだけなんです。

その気持ちはわかります。

けど、今回のメジャーセカンドは、もしかしたら、「努力の天才」なんて話になるかもしれませんね。

まだ始まってもいない野球人生を、この段階で捨ててちゃ意味がない。

グローブは捨てていないことは間違いないです。

以上、適当ではありますが、メジャーセカンド第4話の展開予想でした。


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