弱虫ペダル 登場人物 総北高校自転車競技部 【声優・生年月日・血液型・星座・愛車・人物紹介】

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総北高校自転車競技部

千葉県にある高校で、千葉県下のロードレース強豪校として全国に知られる。

小高い山の上にあり、傾斜は緩やかだが距離の長い正門坂と、傾斜がきつく距離の短い裏門坂がある。

今泉世代(坂道と同学年)

小野田 坂道(おのだ さかみち)

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生年月日
3月7日

星座
魚座

血液型
O型

声 – 山下大輝主人公

総北高校1年(作中の時間経過で2年に進学)

天賦の才を持つクライマー

愛車は小学生時代から乗っているメーカー不明のママチャリ(自転車競技部入部後、幹に改造を施された)と、寒咲自転車店からの借り物で同じくメーカー不明のクロモリロードレーサー

インターハイ後に、これも寒咲自転車店から借りている黄色のBMCに乗り換える

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眼鏡がトレードマークのオタク

気が小さく、他人と話すことが苦手で、特に必要以上に元気のある体育会系の人間を苦手とする

好きなものに対しては非常に一途で、アニメや漫画の話になると一方的にまくし立てると言った母親似の面もある

中学生時代は環境に恵まれていなかったため、高校入学を機にオタク仲間を作ろうとアニメ研究部の再結成を図ろうとするが失敗

同じ1年の今泉、鳴子、寒咲に出会ったことがきっかけで、自転車競技部へ入部を決める

小学4年生の頃から片道45キロメートル以上離れた秋葉原に自転車で通い続けている

その自転車は重量のあるママチャリであるうえ遠くまでいけないようにギアが細工されたものであった

また、家の前は相当な激坂であり、やはり激坂である高校の裏門坂を鼻歌を歌いながら平然と登る

そのためか、スポーツは苦手だが自転車に関しては初心者にも関わらず相当なポテンシャルを秘めている

坂道を登る際に笑顔になるほか、大好きなアニメ「ラブ☆ヒメ」のOP主題歌を口ずさむ癖がある

入部以降はクライマーとしての資質を見出され「身軽な体躯」「目標に一途なメンタル」「軽いギアでもぶれないハイケイデンス(高回転)ペダリング」を特に評価される

同じクライマーである先輩の巻島に憧れており、その指導のもと才能を開花させていく

インターハイでのゼッケン番号は176

1日目、落車に巻き込まれ最下位まで落ちるものの、チームに追いつくため100人抜きを達成

2日目、体調不良で順位を落とした田所を引っ張り、チームに合流する。巻島を非常に慕っており、精神的支柱であったため、彼が抜けた後一時期スランプに陥るが、峯ヶ山ヒルクライムレースで、次期キャプテンである手嶋の走りをみて感化・奮起しスランプを脱出する。2年生進級後、今泉と同じクラスに所属

二年二組

2年目、インターハイでのゼッケン番号は1

 

今泉 俊輔(いまいずみ しゅんすけ)

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5月18日生まれ

牡牛座

血液型A型

声 – 鳥海浩輔

幼少時代 – 新田早規

1年生(作中の時間経過で2年に進学)

オールラウンダー

愛車はスコット(アニメ版では『SCOLT』に変更、以下同様)

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得意分野は特に無く、どんなフィールドでも安定した走りをみせる

非常にクールな性格で努力家、女子からの人気も高い

また、自身の力を最大限に発揮するための冷静な計算に基づくライディングを売りにしているが、根は勝負事に熱くなるタイプで極度の負けず嫌い

同じく負けず嫌いで、ライバル関係にある鳴子とは言い争いが絶えない

メンタル面に弱点があるが不断の努力で身に着けた力が自信となり、精神を支えている

中学生時代は県内屈指の自転車レーサーで、中学時代にある大会で1位に大差をつけられ準優勝で終わったが、それをバネとし高校入学後もさらに厳しいトレーニングを積み続けている

目標は世界最速。作中では送迎車を使って通学をしており(「高橋」という、執事と思わしき男が運転している)巻島邸を見てもそれ程驚かないため、ある程度金持ちなのかもしれないが、詳しく描写はされていない

インターハイでのゼッケン番号は175

インターハイで、中学時代の因縁の相手である京都伏見の御堂筋と再会

中学時代の雪辱を果たそうと誓うものの、御堂筋の圧倒的な実力に一度は挫折する

しかし金城の「チームのために走れ」という言葉に何とか出走を果たす

それでも奮起できないまま走り続けていたが、金城の勝利への執念の走りを目の当たりにして、チームの勝利のために走ろうと考えを改める

同時に、ネックであった精神面でも大きく進化した

進級後も一年次と同様、同学年のまとめ役となる

二年目、インターハイでのゼッケン番号は2

アニメ版では、次回予告で小野田のオタクに感化される描写があり、1期1話で「ラブ☆ヒメ」OP主題歌のサビを無意識に口ずさんだことに始まり、18話では放送時間帯を覚え、26話では小野田と映画館で劇場版を鑑賞するなど、その様子は徐々にエスカレートしている

 

鳴子 章吉(なるこ しょうきち)

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声 – 福島潤

幼少時代 – 白石涼子転入生1年生(作中の時間経過で2年に進学)

8月28日生まれ

乙女座

血液型B型

スプリンター→オールラウンダー

愛車はピナレロ(アニメ版では『PINARRELO』に変更)

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関西では名の知れたレーサーで「浪速のスピードマン」の異名を持ち、加えて「天才ロケッター」と名乗ることも

派手好きな性格で髪や愛車など身の回りのものはとにかく赤い

家族や友達思いの人情家

秋葉原で知り合った坂道の素質を見抜き、彼が同じ学校だと知って、自転車競技部への入部を勧めた

目立つことを信条にしており、「速いのが一番目立つ」スプリンターを選んだ

反面、ただ目立てばいいわけではなく、あくまでレースで勝って目立ちたい様子

得意分野は平地だが、苦手な山岳への対策も怠っていない

小学3年生から自転車競技を始めたが、当時は成績を出せなかったほか、小柄な体躯を馬鹿にされてきた

坂道とは仲が良いが、今泉や田所とは何かと張り合う

今泉を「スカシ」、田所を「オッサン」、金城を「グラサン(先輩)」などとあだ名をつけて呼ぶ

インターハイでのゼッケン番号は174

インターハイでは、1日目のファーストリザルト(所定の地点をトップで通過すること)を田所、箱学の泉田と争い、結果的に田所のトップ獲得へ貢献した

また、落車した坂道や体調不良の田所を案じ、遅れている彼らとの合流を主張するものの、チームの勝利を優先する先輩たちからは却下される

インターハイ後に今泉からオールラウンダーへの転向を勧められ、スプリンターへの拘り故に拒否していたが、久々に大阪を訪れた際に御堂筋と遭遇、一騎打ちで負けたらスプリンターを辞めると宣言し、対戦中に“羽化”した御堂筋に敗れたため、オールラウンダーへの転向を余儀なくされる

2年目のクラス替えの時に小野田と同じクラスになるよう、教師にいろいろ頼みこんでいたが、となりのクラスになる

二年目、インターハイでのゼッケン番号は3

 

杉元 照文(すぎもと てるふみ)

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声 – 宮田幸季

1年生(作中の時間経過で2年に進学)

ルーラー

愛車はコルナゴ(アニメ版では『COLMAGO』に変更)

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得意分野はロングライド

坂道のクラスメイト

中学時代から趣味でロードレーサーに乗っており「ボクは経験者だから」が口癖

やや気が小さく自慢屋だが、根は親切

自転車に一心不乱に没頭する坂道や今泉、鳴子らとはやや温度差がある

1年時の合宿には出席したものの、ノルマを達成できず途中棄権した

インターハイでは幹や2年の青八木、手嶋らと共に裏方に回っている

その時の悔しさから一念発起し、翌年の1年生レースに2年生として1位のノルマを課して参加するも、僅差で鏑木に敗れたためレギュラーにはなれなかった

 

桜井 剛(さくらい つよし)

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声 – 瀬水暁1年生

中学時代は野球部のレギュラーだったが、高校で野球部に入部しなかった理由は不明

合宿は風邪のため出席せず

インターハイの裏方としても帯同していない


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手嶋世代(坂道より1学年上)

手嶋 純太(てしま じゅんた)

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声 – 岸尾だいすけ

総北高校2年生 → 3年生(主将)

9月11日生まれ

乙女座

血液型A型

脚質について作中には表記されていないが、主将就任後はクライマーになることを目指している

愛車はキャノンデール(アニメ版では『cannondate』に変更)

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自らを凡人と称し、実力はいまひとつだが、非常に頭のよく回る策士

長いパーマが特徴で、鳴子からは「パーマ先輩」と呼ばれる

実力はあるものの芽の出ない青八木をアシストしたり、合宿でプラペダルが折れた坂道に自分のビンディングペダルと競技用シューズを渡したり、落車に巻き込まれ順位を落とした坂道を励ましたり、と面倒見が良い

また、後輩たちに勝つため彼らの走りを研究したり、インターハイ中も裏方の仕事の合間を縫って青八木と共に猛トレーニングをこなしたりと、探究心の強い努力家でもある

自転車以外の特技はカラオケ

箱根学園の葦木場は中学時代の友人

長年、自転車競技をしていたものの成績を出せず、限界を感じて高校入学前に一度引退を決意している

入学後に青八木と知り合い自転車競技を再開

互いの短所を補うことで2人揃ってのインターハイ出場を目指す

また、自分に目をかけてくれた田所を尊敬しており、田所と共にインターハイに出場することを目指していた

2年時の合宿にて、インターハイ出場を賭けた勝負で1年生3人に敗北

田所と共にインターハイ出場する夢は叶わなかったが、自らの至らなさと1年生たちの才能を素直に認め、インターハイではチームのため裏方に徹した

インターハイが終了し、上級生の引退後は、主将に任命された

巻島の途中退部が原因で走れなくなった坂道をもう一度奮起させるような熱い走りを魅せる等、得意の努力と面倒見の良さで主将らしさを発揮する

巻島が退部直前に託した言葉を受けてクライマーを目指すものの、クライマーとしてのセンスと能力は巻島・小野田に比べると凡人並みで、本人もそれをよく理解している

それ故に、主将として、チームがどうあるべきかいつも考えている

二年目、インターハイでのゼッケン番号は5

 

青八木 一(あおやぎ はじめ)

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声 – 松岡禎丞

総北高校2年生 → 3年生(副主将)

2月24日生まれ

魚座

血液型AB型

スプリンター

愛車はコラテック(アニメ版では『coltatec』に変更)

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ここぞというところで実力を発揮するが、マネジメントが下手で芽が出ないタイプ

無口で暗そうな外見の部員

鳴子からは「無口先輩」と呼ばれている

手嶋と2人でインターハイに出場するのが夢

1学年上の田所を尊敬しており、手嶋と共に揃ってインターハイに出場することを目指していたが、出場をかけた2年時の合宿で1年生3人に敗北する

インターハイではチームのため裏方に徹した

3年生時にレギュラーに昇格。1年生の鏑木を、スプリンターとしての脚質は3年生時の田所を超える可能性があると考えて高く評価し、練習に励む鏑木にアドバイスを記したメモを渡してその成長を見守る

二年目、インターハイでのゼッケン番号は4

 

古賀 公貴(こが きみたか)

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総北高校2年生 → 3年生

脚質について作中には表記されていないが、「先輩と後輩が組む」練習において杉元と組む場面がある

愛車はメリダ

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見かけによらない体力バカ

用具の手入れをしていることが多い、眼鏡をかけた優しそうな先輩部員

しかし中学生の頃には「轟音の古賀」と呼ばれ、1年時にはインターハイに出場していた実力者

2年時は合宿を欠席しており、課せられるノルマの過酷さが理由と思われていたが、実は怪我が完治していなかったためと後に判明する

3年時の合宿では、怪我が完治したことから、インターハイ出場と主将の座を賭けて手嶋に勝負を挑む

谷口(たにぐち)作中に全く出てこない2年生

5巻にとても小さいカットで出ている。合宿はそのノルマの過酷さゆえに出席を辞退した

 


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金城世代(坂道より2学年上)

坂道たち今泉世代が入学した時点での3年生部員

作中の時間経過で全員卒業した

金城 真護(きんじょう しんご)

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声 – 安元洋貴

総北高校3年生(作中の時間経過で卒業→洋南大学理学部)

総北高校自転車競技部主将

12月1日生まれ

射手座

血液型O型

2年時からエースを張るオールラウンダー

愛車はトレック(アニメ版では『TRAK』に変更)

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坊主頭に度入りのスポーツサングラスが特徴

どんな逆境でも決して勝負を諦めない精神力の持ち主であり、「石道の蛇」の異名を持つ

あえて過酷な試練を与えることで、坂道ら後輩の素質を引き出そうとしている

無口で厳しい一面もあるが、根は優しくて実直。インターハイでのゼッケン番号は171。1日目、箱学・福富と京伏・御堂筋と熾烈なトップ争いの末に同着1位となる

しかし2日目、力を温存すべきエースながらアシストであるはずの今泉をサポートしつつトップ争いに絡んだものの、惜敗。3日目には前日の無理が祟って足に異常をきたしながらもトップグループを維持していたが、ゴールを目前に足が限界に達し、坂道たちへ後を託しつつリタイアした

卒業後、洋南大学でも自転車競技部に入部、元・箱根学園の荒北とチームメイトになった

 

田所 迅(たどころ じん)

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声 – 伊藤健太郎

総北高校3年生(作中の時間経過で卒業)

10月16日生まれ

天秤座

血液型A型

スプリンター

愛車はスペシャライズド(アニメ版では『SPECIALIZER』に変更)

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「暴走の肉弾頭」の異名を持ち、先頭になってチームを引っ張るときは「肉弾列車」とも呼ばれる

熊を思わせる巨漢で、大食漢

豪快な性格だが意外と細やかに気を配ることもでき、1・2年の後輩に対する面倒見も良い

アナログ派で録画にビデオテープを使用する

実家はパン屋

インターハイでのゼッケン番号は172

インターハイ1日目、鳴子、箱学の泉田と熾烈な争いを繰り広げグリーンゼッケン(所定地点の最速通過者に与えられる色ゼッケン)を獲得

しかし2日目、前日からの体調不良でスタートが遅れたものの、坂道の引っ張りと歌を歌いながら走ることの効果で無事チームに合流、チームのトップ争いに貢献した

 

巻島 裕介(まきしま ゆうすけ)

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声 – 森久保祥太郎

総北高校3年生(後に卒業前に海外へ留学)

7月7日生まれ

蟹座

血液型AB型(RH-)

クライマー

愛車はタイム(アニメ版では『TIMA』に変更)

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イレギュラーを得意とし、長い手足を生かして自ら編み出した極端に車体を左右に傾けるという独特のダンシング走法を身につけている

その独特の走りから「頂上の蜘蛛男(ピークスパイダー)」の異名をもつ

本人曰く巷ではキモイ・コワイと言われているらしいダンシングだが、坂道からはカッコイイと尊敬されている

口癖は「- ショ」

タマ虫色と形容される緑を主体とし赤や青が所々にちりばめられた独特な髪の色をしていて、私服も奇抜なものが多い

目の下と口の下(両方左側)にホクロがあるのが特徴。家が金持ちで、今泉の家よりも大きい豪邸に住んでいる

趣味はグラビア鑑賞

気を遣ったり会話を繋いだりするのが苦手だが、同じクライマーとして一緒に練習する機会の多い坂道と打ち解けるように金城や田所に促され、日々努力している

坂道にとっては、悩んだ時や不安な時にいつもアドバイスをし励ましてくれる憧れの先輩で、その精神的支えでもある

巻島自身も直接口に出すことは少ないが、坂道に強い期待と深い信頼を抱いている様子

インターハイでのゼッケン番号は173

インターハイ終了後はイギリスで独立している兄の仕事を手伝いながら大学に通うため、自転車競技部を途中退部し単位を前倒して9月から留学、向こうでの生活を始める

巻島がいなくなったショックで坂道が坂を登れなくなる不調に陥ったことから、去ってなおその存在の大きさを窺わせる

イギリス留学中は、「筆まめ」というほどの沢山の手紙を坂道から貰って、近況報告を受けているが、手紙が苦手で一度も返事を書いたことはない

 

鏑木世代(坂道より1学年下)

鏑木 一差(かぶらき いっさ)

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総北高校新1年

入学初日に自転車競技部に入部

本人は自身の脚質をオールラウンダーと自任しているが、キャプテンの手嶋などからはスプリンターとしての素質を見出されている

社会人チームに所属していた経験者で、自信家だが協調性にはやや難がある

部長の手嶋に新入生レースで段竹と共に1着2着でゴールしたら、インターハイ出場を確約してほしいと申し出る

愛車はフェルト

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二年目、インターハイでのゼッケン番号は6

段竹 竜包(だんちく りゅうほう)総北高校新1年

入学初日に幼馴染の鏑木とともに自転車競技部に入部

鏑木と一緒に社会人チームに所属していた経験者で、無口で落ち着いた雰囲気

明朗な鏑木とは対照的だが良いコンビで、常に数歩退いた態度で一差をサポートする

愛車はスペシャライズドのS-WORKS

 

杉元 定時(すぎもと さだとき)

Sadatoki

総北高校新1年

杉元照文の弟で照文を「照ちゃん」と呼び慕っている

兄に似ず体格が大きい

インターハイで活躍した坂道に憧れている

愛車は兄と同じコルナゴ

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その他

Mr.ピエール

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声 – 堀内賢雄

総北高校自転車競技部監督

外国人だが国籍は不明

英語教師をしている

陽気な性格で、普段使いのカタコトの日本語と、大事なことを伝える時の流暢な日本語とを使い分けている

 

寒咲 幹(かんざき みき)

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声 – 諏訪彩花

坂道の隣のクラスの女子生徒で、総北高校自転車競技部のマネージャー

1年生 → 2年生

大の自転車オタクで、自転車の話になると目の色が変わる

今泉とは幼少時からの顔見知りである

自転車で秋葉原まで行くという坂道に興味をもつ

実家は自転車販売店で、兄は部のOB

その関係で、実家の店ごと部のイベントをバックアップしている


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