弱虫ペダルを読んでみた!弱虫ペダル RIDE.335 箱根の届屋 【ネタバレ・感想・内容】

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バイオハザード~~ヘブンリーアイランド~を読むために、週刊少年チャンピオンを購入していますが、何やら「弱虫ペダル」とかいう自転車マンガが人気のようで、なんとなく面白そうなので、途中だけど読んでみた。

弱虫ペダル RIDE.335

1話は無料で読めるところがあったので、読んでみたところ、最初の展開は面白そうだったのですが、名前やら今までの話やらもわからないどころかやってることの意味やルールもわからない・・・(^_^;)
ま、とりあえず読んでみます。


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内容

コーナーで引き離す黒田

この黒田とかいう方はどうやら箱根学園(ハコガク)3年らしい

黒田のあだ名は「猫足」

黒田
「俺の得意とするステージだ!!」

ハコガクの黒田の足のすごさは筋肉が、カチカチどころか、ブヨブヨの柔らかいもちのような筋肉を持っている

黒田の足は特別
長時間長く変化のあるステージを走るロードの脚は、しなやかで回る脚が正解
長い高い負荷の練習で揺らされた脚は余計な筋肉を削ぎ落とし弾力を生む
黒田の脚はそれが特別しなやかだ

とどうやらそーゆーことらしいです。

ロードやってる脚に触った奴は皆こう言う

「思ったよりも細い」

「以外に柔らかい」

だがそれは先入観
筋肉は硬いほうが強いという先入観
クランクを回し地面を蹴って進むために金属のような硬さは必要じゃない
強さを生むのは革のムチのような柔軟なしなり!!

それはすごいとこなのだが、これが現実的な話かどうかは不明。


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箱根学園、黒田がさらに加速
総北をこのまま突き放すのか!?

つまり今の状況は、総北と箱根学園の対決ってところでしょうかね。

挑発する黒田
先行するクライマーをとらえ、一瞬にして抜き去るハコガク

ってクライマーってなんだろ?(^_^;)

黒田は真波との過去の出来事を思い出しながらさわやかにタッチ!

ってこの話もよくわからないし、状況がのみこめない・・・。
仲間なの?
そして何故追い抜いていくの?

前へ出る鳴子

手島さんって方がなんかへばってた。

鳴子劇場は派手が信条!

と言って飛ばしてるようです。

猫足黒田に追いつく鳴子ともう一人の誰か

「誰か今、筋肉の話をしました?」

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ってまた誰かわからない人登場!!

なんとなくレースが白熱してるのはわかりますが、名前とルールと状況がわからない。

チャンピオンは溜まってるのでこのままとりあえず読みすすめてみます。


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