境界のRINNE ネタバレ感想 【アニメ】 第1話 りんねと桜の出会い、間違い電話霊を成仏させて百葉箱の噂が・・・。

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2016年

新年が明けて境界のりんねが第1話から7話までアンコール放送されていたので見てみました。

なんだかんだでアニメ版を見るのは始めてです。


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※以下からの内容はネタバレを含みます。

登場人物

六道りんね

貧乏な死神学生。
成仏できない霊をりんねの輪に導く死神。

間宮桜

幼少期から霊が見える女子高生

鈴木先生

学校の先生

リカ

桜の友達

ミホ

桜の友達

登場霊

鈴木くん

間違い電話霊

男子学生

桜に想いを寄せていつも話しかけてくる霊。
チワワと合体して悪霊になる。

登場アイテム

火車
黄泉の羽織
霊体投網

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内容・あらすじ

高校生の間宮桜の隣の席の生徒はいつも欠席。

ある日突然登校してくる風変わりな男子生徒。

彼は六道りんね。

霊が見える桜は友達の携帯電話にかかってくるおかしな電話の主、間違い電話霊の正体をりんねと共につきとめ、成仏させる。

感想

思ったよりりんねがカッコイイキャラでシリアスな喋り方をするので予想以上に面白い。

そして、間宮桜ちゃんを見るならアニメのほうが断然いいですね!

アンケートでダントツだった理由がわかります。

女子らしいかわいらしさとたまに出る冷徹なツッコミがイイ。

間宮桜が霊が見えるのは幼少期から

とりあえず第1話はりんねと桜がメインのお話でした。

第1話の最初に、ほんのちょっとだけ桜の幼少期の体験のお話があります。

まだ桜が幼い頃、道端で赤い輪廻の輪を見てしまいます。

どういったいきさつかはわかりませんが、そこに六道りんねの母もいます。

桜は小さな頃から不思議なものが見える体質で、それは大人になるにつれてなくなると思っていたが、高校生になってもその力は消えず。

今でもりんねや他の霊が見えるってわけですね。

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オープニングテーマ

オープニングテーマを歌っているアーティストは「KEYTALK(キートーク)」

「桜花爛漫(おうからんまん)」
作詞・作曲:首藤義勝 編曲:KEYTALK & NARASAKI
歌:KEYTALK

なかなか軽快な曲でアニメにバッチリ合っている曲です。

エンディングテーマ

そして、エンディングテーマは「パスピエ」

「トキノワ」
作詞:大胡田なつき 作曲:成田ハネダ 編曲:パスピエ
歌:パスピエ

オープニングと同様、こちらもイイ曲ですね。

昔からアニメの曲というのは非常に気になりますし、盛り上げるためにはかなり重要な要素です。

境界のRINNEは作画が非常に綺麗ですし、テーマ曲にも恵まれているので素晴らしいですね!

まとめ

とりあえずたった一話だけ見た感じの感想では、間宮桜ちゃんがとにかくカワイイです!

それに、ここ最近の連載されている漫画のイメージでは口数が少ないイメージでしたが、どちらかというとりんねがクールでカッコつけてて、桜ちゃんは普通の女子としてよくしゃべる感じです。

今回のアンコール放送をきっかけにアニメを見て良かったと感じました。

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